短歌 – 君

君に触れしたたかに浸り瞬きつ時が過ぎゆく未完成の日

激しさのあとに流れる静かさを 幸せと呼ぶと君が教える

生きつきて夜空の星になったなら君の横にいていいですか?

安らぎってこんなに心地よいものだった君の寝顔を見ながら想う

帰りたくて帰るわけじゃないんだよ 君の言葉が悲しい3時

疲れてる君をしっかり休ませたいと胸に頭を「そっと」おくだけ

アイシテル 来世があればそのときも一緒にいてくれますか、ねえ君?

YouTube言葉少ない君からの精一杯のプレゼント・・

バニラ味のキャンドルがゆれ君がゆれ 君が離さず君を離さず

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